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| 最適な着用時期 10月~翌年5月の袷頃店長おすすめ着用年齢 ご着用年齢は問いません着用シーン 街着、カジュアルパーティー、お食事、コンサート・観劇、和のお稽古、趣味のお集まりなどあわせる着物 付下げ、色無地、小紋、織のお着物絹100%(金属糸風繊維除く) 長さ3.6~3.7m(お仕立て上がり時)西陣織工業組合証紙No.86 辻梅機業店謹製※おすすめ帯芯:綿芯 お太鼓柄【 仕入れ担当 中村より 】西陣の織処<辻梅機業店>より特選九寸帯名古屋帯をご紹介いたします。他に差を付ける素敵なお柄。お目に留まりましたら、お早めにお願いいたします。色無地や小紋、紬のおきものなどと、素敵なコーディネートにご活用頂けます。この機会をお見逃し無く、ぜひお手元にてお愉しみ下さいませ。【 お色柄 】帯地は地模様に細かな格子文様を込めたしなやかな風合い。お太鼓柄には、シックな黒色の帯地に映える、氷割れの柄を施しました。穏やかに艶めく箔の光沢感…ユニークなお柄、立体的な表現。ストーリーを感じさせる、個性豊かなデザインをお楽しみ頂きたい一品。古典的でもありモダンな印象も感じさせる色使いで、シックな艶感が魅力的な一条に仕上がっております。カジュアルシーンを楽しむ大人の女性ならではの和の装い。小物やアクセサリーに変化をつけて、様々なシーンのコーディネートに!どうぞこの機会をお見逃しのないようお願いいたします。【 辻梅機業店について 】西陣織工業組合所属西陣織工業組合証紙はNo.861934年(昭和9年)創業1962年(昭和37年)設立【 沿革 】1972年 初代・辻岩吉滋賀県彦根で生まれる1882年頃 京都西陣で織職人としての修行を開始1897年 織職人として独立1908年 岩吉の次男として梅次郎誕生1934年 父・岩吉もとで織職人として修業をつんでいた 梅次郎が西陣の千本通上売立東入姥ヶ北町にて独立創業 手織の職人として織に携わりながら自ら商品を企画 販売し業績をのばす1943年 徴用のため事業中断1947年 手織で事業再開1950年頃 業界ではいち早く帯を力織機で製作する技術を導入1962年 会社組織として法人設立 株式会社辻梅機業店となる1965年 振袖用フォーマル帯を中心に生産を展開 松園帯を商標登録してブランドとして展開1982年 梅次郎長男の辻健之が社長就任 紋意匠にコンピュータをいち早く導入 株式会社デザイン工房設立染色作家やブランドきものにコーディネートした製品を多数製作名古屋仕立て(税込9,※綿芯「松」代含む)胴に巻く部分から手先までを半分に折って縫製された仕立て方です。お着付けの際に半分に折る必要がないので、楽に着付けることが出来ます。開き仕立て(税込12,※綿芯「松」代含む)半分に折らずに帯地と帯芯をかがって仕立てます。胴回りをご自身の好きな巾で結ぶことができます。松葉仕立て(税込12,※綿芯「松」代含む)手先の部分だけを半分に折って縫製された仕立て方です。胴回りは折らずに仕立ててあるのでご自身の好きな巾に調節することができ、かつ手先は半分に折っているので楽に着付けをすることが出来ます。※開き仕立てと松葉仕立ては縫製の関係上帯芯が見える状態です。着用時には見えませんので問題はございませんが、気になる方は+2,で裏地を付けることもできます。ご希望の方は、「モス裏地付き」のお仕立てをお申し込み下さい。九寸帯を直接お仕立てされる方はこちら【綿芯「松」】名古屋仕立て【綿芯「松」】開き仕立て/松葉仕立て(裏地なし)【綿芯「松」】開き仕立て/松葉仕立て(モス裏地付き)撥水加工をご要望の場合はこちら(ガード加工帯)(パールトーン加工九寸帯)[文責:戸嘉也] | 最適な着用時期 10月~翌年5月の袷頃店長おすすめ着用年齢 ご着用年齢は問いません 着用シーン 街着、カジュアルパーティー、お食事、コンサート・観劇、和のお稽古、趣味のお集まりなどあわせる着物 付下げ、色無地、小紋、織のお着物 |
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| 絹100%(金属糸風繊維除く) 長さ3.6~3.7m(お仕立て上がり時)西陣織工業組合証紙No.86 辻梅機業店謹製※おすすめ帯芯:綿芯 お太鼓柄 | |
| 【 仕入れ担当 中村より 】西陣の織処<辻梅機業店>より特選九寸帯名古屋帯をご紹介いたします。他に差を付ける素敵なお柄。お目に留まりましたら、お早めにお願いいたします。色無地や小紋、紬のおきものなどと、素敵なコーディネートにご活用頂けます。この機会をお見逃し無く、ぜひお手元にてお愉しみ下さいませ。【 お色柄 】帯地は地模様に細かな格子文様を込めたしなやかな風合い。お太鼓柄には、シックな黒色の帯地に映える、氷割れの柄を施しました。穏やかに艶めく箔の光沢感…ユニークなお柄、立体的な表現。ストーリーを感じさせる、個性豊かなデザインをお楽しみ頂きたい一品。古典的でもありモダンな印象も感じさせる色使いで、シックな艶感が魅力的な一条に仕上がっております。カジュアルシーンを楽しむ大人の女性ならではの和の装い。小物やアクセサリーに変化をつけて、様々なシーンのコーディネートに!どうぞこの機会をお見逃しのないようお願いいたします。【 辻梅機業店について 】西陣織工業組合所属西陣織工業組合証紙はNo.861934年(昭和9年)創業1962年(昭和37年)設立【 沿革 】1972年 初代・辻岩吉滋賀県彦根で生まれる1882年頃 京都西陣で織職人としての修行を開始1897年 織職人として独立1908年 岩吉の次男として梅次郎誕生1934年 父・岩吉もとで織職人として修業をつんでいた 梅次郎が西陣の千本通上売立東入姥ヶ北町にて独立創業 手織の職人として織に携わりながら自ら商品を企画 販売し業績をのばす1943年 徴用のため事業中断1947年 手織で事業再開1950年頃 業界ではいち早く帯を力織機で製作する技術を導入1962年 会社組織として法人設立 株式会社辻梅機業店となる1965年 振袖用フォーマル帯を中心に生産を展開 松園帯を商標登録してブランドとして展開1982年 梅次郎長男の辻健之が社長就任 紋意匠にコンピュータをいち早く導入 株式会社デザイン工房設立染色作家やブランドきものにコーディネートした製品を多数製作 | |
| 名古屋仕立て(税込9,※綿芯「松」代含む)胴に巻く部分から手先までを半分に折って縫製された仕立て方です。お着付けの際に半分に折る必要がないので、楽に着付けることが出来ます。開き仕立て(税込12,※綿芯「松」代含む)半分に折らずに帯地と帯芯をかがって仕立てます。胴回りをご自身の好きな巾で結ぶことができます。松葉仕立て(税込12,※綿芯「松」代含む)手先の部分だけを半分に折って縫製された仕立て方です。胴回りは折らずに仕立ててあるのでご自身の好きな巾に調節することができ、かつ手先は半分に折っているので楽に着付けをすることが出来ます。※開き仕立てと松葉仕立ては縫製の関係上帯芯が見える状態です。着用時には見えませんので問題はございませんが、気になる方は+2,で裏地を付けることもできます。ご希望の方は、「モス裏地付き」のお仕立てをお申し込み下さい。九寸帯を直接お仕立てされる方はこちら【綿芯「松」】名古屋仕立て【綿芯「松」】開き仕立て/松葉仕立て(裏地なし)【綿芯「松」】開き仕立て/松葉仕立て(モス裏地付き)撥水加工をご要望の場合はこちら(ガード加工帯)(パールトーン加工九寸帯) | |
| [文責:戸嘉也] | |
| 最適な着用時期 10月~翌年5月の袷頃店長おすすめ着用年齢 ご着用年齢は問いません着用シーン 街着、カジュアルパーティー、お食事、コンサート・観劇、和のお稽古、趣味のお集まりなどあわせる着物 付下げ、色無地、小紋、織のお着物 | |
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